スンバ島黒檀像

インドネシアスンバ島の民族アート

- 商品詳細 -

こちらはインドネシアのスンバ島で10~20年程前につくられた縞黒檀製の木彫り像です。
縞黒檀はスラウェシ島産の物が知られておりますが、スンバ島でも村の聖なる樹などとして残っている場所もあり、伝統家屋の主柱などに使用されてきました。
かつて白檀の島として知られたスンバ島の縞黒檀製の像、なかなか面白く感じます。
レティ島スタイルにデザインされており、10cm程の高さのコンパクトな像ですが味わいある表情が魅力的です。
デスク横などに置いて、和みのひと時を演出してみるのも面白いかと思います。

【備考】

こちらは10~20年程前につくられた木彫り像です。汚れなどはございませんが、体の左側面にヒビが走っております(ヒビが広がる事はないと思われます。下の画像を参照下さい)。また、細かに入り組んだ箇所は艶出しが行われておりませんので、ご注文の際はその点をご了承の上お願い致します。状態についてご不明な点がおありの方は、お気軽にお問い合わせ下さい。

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スンバ島黒檀像

商品番号 H-PA-061
サイズ 高さ 10.5cm
重量 30g
素材 木製(縞黒檀)
生産地 インドネシア
価格 2,800円(税込)


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