ナガ族かんざし

山岳民族ナガ族アクセサリー

- 商品詳細 -

インド北東部からミャンマー(ビルマ)北西部の国境上に暮らすナガ族の装飾品として使用されていたかんざしです。
ナガ族はインド北東部ナガランド州に約200万人、ミャンマー(ビルマ)北西部ナガ州に約10万人が暮らしており「最後の首狩り族」とも称される山岳民族です。
こちらのかんざしは水牛の骨(バッファローボーン)が使用されており、人の顔が連なるように線描された存在感のあるデザインとなっております。
尚、刻印は両面となります(下の画像を参照下さい)。
このかんざしがつくられた年代は残念ながら明らかではありませんが、数十年前につくられた物とのことでした。

【備考】

こちらのかんざしは数十年前(推定)につくられた装身具です。そのため、多少の経年感や細かな傷、手作りのため反りなどが見られます(反り加減は最下部の画像を参照下さい)ので、ご注文の際はそれらの点をご了承の上お願い致します。状態についてご不明な点がおありの方は、お気軽にお問い合わせ下さい。

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ナガ族かんざし

商品番号 H-PA-150-C
サイズ 長さ18.8cm
重量 11g
素材 バッファローボーン(水牛の骨)
生産地 ミャンマー(ビルマ)~インド
価格 3,200円(税込)


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